2012年04月21日

終わりの時と殉教J

私は日本人のひとりの働き人として、
目を覚まさなければならない時が来ていると
思えてしかたありません。
真に主を愛して、
福音とキリストのためにたとえ死ぬことがあっても、
喜んでリバイバルを信じながら
天に帰っていきたいというい信仰を主に与えていただきたいと願う者です。
主はそのような者たちに、
ご自分の働きを現わしてっくださるのではないでしょうか。
posted by 日本教会史 at 13:05| Comment(0) | 福音 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする