2020年02月03日

あとがき

罪の代価はすべて すべて支払われました。私たちは、ただ自分の罪を悔い改めてイエス・キリストの十字架を信じるだけで、その時 全く新しく生まれ変わる ことができるのです。そのことを、かっての浦上の人たちは知っていました。しかし今、かっての浦上の人たちが命をかけて守り続けたもの。「キリストへの信仰」。それはどこにあるのでしょうか。時代は終末の様相を示してきています。今こそ私たちは 目を覚まして、キリストへの信仰を取り戻し、キリストとともに神さまの用意された本当の祝福の道を 歩むべき時 なのです。


posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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