2019年09月10日

二十八  十字架を負って4ー応えは必ずやって来る

そしてさらに主は、私に迫ってこられるのです。「真にへりくだって、自分を捨てて、自分の十字架を負って、私についてくる者たちに、彼らのバトンは受け継がれ、その者たちを通して、応えは必ずやって来る、リバイバルは必ず、まもなくやってくる」と。ここまで、日本二十六聖人についてかいてきましたが、この章で終わります。次の章からは、その後の殉教者について、特に、浦上四番崩れの事を中心に書いていきます。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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