2019年07月12日

十九  十字架の上からの説教

報いーリバイバル
死を前にしてパウロ三木は、目の前にいる人々の救いを願っていました。彼の心は、自分自身の命のことではなく、彼を殺そうとしている人々の救いにあったのです。日本に、このような殉教者が、かっていたのです。十字架につけられても、赦し続け、十字架の福音を語り続けた伝道者が。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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