2019年07月07日

十九  十字架の上からの説教

そのとき、それまでに極悪犯罪人の処刑場だったこの場所に、天国が降りてきたのです。主の深い臨在が、その場を包んでいました。そのご臨在の中で、十字架の上から声を上げ説教を語り始める者がいました。それがパウロ三木でした。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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