2018年11月05日

三十二  キリシタンの潜伏4−バスチャンの日繰り

断食の祈りを通して

 たしかに、主は祈る人々を通して働いて下さり、祈りを通して、人々を祝福してくださるのです。実は、バスチャンが残したのは「日繰り」だけではありませんでした。彼も預言者でしたが、処刑される前に、4つのことを予言し予告しました。そして、人々は、この預言を大切に伝承していったのです。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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