2018年07月29日

十七 最後まで魂の救いー宣教を求めて

家族

 私はある時、この時津の港に立って、しばらく祈り、主に聞きました。26人の殉教者たち、その中でもとりわけ、3人の少年たちが持っていた、主への信仰と天国への希望は。一体どこで育(はぐく)まれ、培われてきたのですかと。そのとき、主は答えを下さいました。「それは、家族である」と。
posted by 日本教会史 at 18:30| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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