2018年05月30日

七  ルドビゴ茨木1

「いのちを救おうと思う者はそれを失い、わたしと福音とのために命を失う者はそれを救うのです。人は、たとい全世界を得ても、命を損じたら、何の得がありましょう。自分の命を買い戻すために、人は、いったい何を差し出すことができるでしょう」
    (マルコの福音書8章35〜37節)
posted by 日本教会史 at 06:46| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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