2018年05月08日

一  序章T

 現代は、殉教者が今までで一番多い時代がと言えるのです。 それにもかかわらず、日本にいると、それが何か遠い話のように感じてしまいます。 それは私たち日本のクリスチャンが、あまりにも世界に宣教のために出て行っていないからなのです。
私は主の恵みによって今まで35か国以上の国を訪れる機会がありました。アジア・アフリカ・ヨーロッパ・北米・中南米等、豊かな国にも貧しい国にもいきました。 そして知ったのです。どこに行っても日本人はいます。商社マンをはじめとするビジネスマン、そして観光客いろんな団体やグループがきています。時には個人の旅行者もいますが、どこに行っても日本人に会います。
posted by 日本教会史 at 16:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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