2017年03月31日

バスチャンの4つの予告預言A

バスチャンが残した4つの予告預言とは
次のようなものでした。

1.お前たちを7代まではわが子とみなすが、
  それから後はアニマ(霊魂)の助かりが困難になる。

2.コンヘソーロ(告解を聞く神父)が、大きな黒船に乗ってやってくる。
  毎週でもコンヒサン(告解)ができるようになる。

3.どこででも、大声でキリシタンの歌を歌って歩ける時代が来る。

4.道でゼンチョp(ポルトガル語で教外者)に出会うと、
 先方が道を譲るようになる。
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posted by 日本教会史 at 08:57| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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