2019年09月09日

二十八  十字架を負って4ー応えは必ずやって来る

西坂の丘に立つと、今も喜びが注がれてきます。天の御国から注がれてくる喜びが。その丘に立って祈るたびに、主は私に 語ってこられます「彼らが示した私への愛と従順、彼らが負った十字架、彼らの祈りと願い、それらは、決して忘れられてはいない。その応えが、この時代に必ずやって来る」と。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする