2019年09月07日

二十八  十字架を負って4ー応えは必ずやって来る

二十六聖人の殉教を見ていた見物人たちはの中のクリスチャンはもとより、信仰のはっきりしていなかった人々や、キリストを信じていなかった人までもが、改心し代官所に詰め掛けて、自分もクリスチャンだから殺してくれと言って、人々が殺到してきたと言われています。そしてこの後、彼らは殉教していきました。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする