2019年09月05日

二十八  十字架を負って4−応えは必ずやって来る

リバイバル
日本二十六聖人、彼らは自分の十字架をしっかり受け取り、喜んで西坂の丘で殉教していきました。彼らは、最後まで福音宣教に生き、西坂の丘で十字架につけられて殉教したのです。西坂の丘に集まっていた4000人ともいわれている見物人たちは、この26人の殉教の姿に感動し、長崎に小さなリバイバルが起こります。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする