2019年09月02日

二十八  十字架を負って4−応えは必ずやって来る

その道のりの中で、彼らは今までなかったほどキリストに近づき、さらに十字架の深みへと導かれ、そして喜んで殉教していったのです。彼らに許された殉教という十字架を負うために、主はひと月の備えの時を、彼らに与えられたのです。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする