2019年06月06日

十四  ペテロ・バプチスタの涙ーこの国のリバイバルを願って

これから、この日本にも、大いなる魂の収穫と刈り取りが始まってくることでしょう。終末における大きなリバイバルがの働きが、訪れてきます。それは、彼らの命をかけた涙の祈りの答えであることを、忘れてはいけません。かってこの日本のために、国も、家族も捨てて、福音を携え宣教に来て、喜んで殉教していった人々がいたことを、私たちはしっかりと、心に刻んで覚えておくべきです。
posted by 日本教会史 at 07:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする